文明と背理

感情移入と認識。

 

時間の流れ。諦観と経験。

 

油断すると、文明人の精神はすぐに自然化し、文明人しての理に背く。

 

背理となる自然化を許さないこと。

 

自分の精神の自然性の発露とその動きを、事あるごとにチェックしモニターし続けること。